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安心の家づくり

建築の流れ

1.地盤調査及び地盤改良
地盤調査の結果、軟弱地盤であれば改良を行います。約30~100万円の費用がかかります。大切な資産を守るためには必要な工事です。

2.基礎の配筋
コンクリートで隠れてしまう鉄筋は、第三者機関による検査を受け保証されます。

3.ベタ基礎
基礎完成です。基礎上部には、基礎パッキンを敷き床下の空気の流れを確保し、床下の湿気を調節します。

4.床断熱材の上に構造用合板張(28ミリ)

5.上 棟
工場でパネル化した資材を、クレーンで組み立てていきます。

6.1階天井遮音使用
2階の床は23センチの根太で支えています。

7.ギャングネール
屋根を支えるトラスは交点をギャングネイル釘で堅固に緊結されています。

8.トップランナー基準

9.ハリケーンタイ
ハリケーンタイ金物を取り付けることで、台風により屋根がめくり上がることを防ぎます。

10.断熱材(90mm)
第三者機関による検査。断熱材はロックウールで省エネ基準は最高等級です。

テクノ・ハウスの高性能を支える「6大性能」

「地震」に強い
阪神・淡路大震災激震地区での竣工3,568棟中全半壊0棟の実績が証明する耐震性。

「台風」に強い
1991年、各地で観測史上最高の最大瞬間風速を記録した台風19号にもほとんど被害なし。

「高機密・高断熱」
次世代省エネルギー基準に標準対応。冷暖房費では従来木造住宅と比べて年間8万円節約。

「火」に強い
内部火災にファイヤーストップ構造、もらい火には軒先と外壁の防火構造が高い耐火性を発揮。

優れた「遮音性」
外からの騒音を40db、上下階を40db低減する優れた遮音性。

高い「耐久性」
防音、防腐、防蟻にも万全の対策を実施。

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